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2013年6月12日水曜日

レーザー

設置完了。

CAMEOのレーザースローライン。

なかなかよし。

2012年7月30日月曜日

予備のフライトがさ、邪魔なんだよ。

Flight-Lをはじめとする一体成型フライト。















Flight-Lの発売以降、ずっとお世話になっているのですが、問題は予備のフライト。

ダーツ自体は、セッティングしたまま収納できるケースに入れているのですが、予備のフライトを収納するケースが、各メーカーとも、どうも具合が悪い。

こんなのや、

こんなのや、

こんなのや。


ぜんぶ、でかい。

邪魔。

何でもかんでもリング付けて、「どっかにぶら下げてください」的なアプローチがどうも好きじゃない。

予備のフライトをケースの横にブラブラぶら下げてるのはどうもカッコ悪い。

なんとかならんですかね。

ダーツケース、縦に伸びてもいいので、ロケット鉛筆みたいな収納はできませんかね。

セッティングしたままのダーツの収納部分と、その上でも下でも、予備のフライト入れがくっついたケース。

横にブラブラよりスッキリするし、持ち運びしやすいと思うんですけど。

どっかのメーカーさん、ちょっと検討しませんか?





2012年7月7日土曜日

VSPHOENIX Sで初めて投げた

VSPHOENIX S、青森市のスーパーフリークスで1台、稼働しています。

で、遅ればせながら、投げてきました。






















なんだかいろいろ光ってます。

ナンバー光るし、筐体の縦ラインも光ってるし、ボタンもカードリーダーも光りまくり。

ボードを照らすサイドライトが青っぽくて、慣れないとちょっと狙いずらい。














VSPHOENIXでは筐体の縦ラインにあったレーティング表は、この位置に。

カード置き場があるのはいいですね。














一番大きな変化があったディスプレイの位置。

これ、とても見やすい。

個人差があると思いますが、上を見上げるより、断然見やすいです。

カードリーダーがVSPHOENIXより下に位置しているので、カードをかざすときスカした感じになりますが、すぐ慣れました。

音が、昔のゲーム機みたいなシャリシャリした感じの楽曲で、なんか嫌い。

初めて投げてみて、一番気に入った点は、アウトボードが抜きやすいこと。

アウトボードの素材が変わったのか、VSPHOENIXの時より、すっと抜けます。

全体的にいい感じのS。

ボードのライトがもうちょっと落ち着いた色だったらなぁ。

でも、この感想、VSPHOENIXの時も思ったな。

慣れるんだな、人間。

2012年7月5日木曜日

弘前市で突風

青森って熱帯?

竜巻と思われる突風が発生して、リンゴの木も根こそぎ倒れ・・・



2012年2月7日火曜日

dartslive-100s

青森市のハードオフ青森中央店(ガーラタウンALIの近く)で5250円。箱等なし。本体のみ。

ん~、ほしい。

(2月9日訂正)
ガーラタウンじゃなく、ALIの近くでした。

2009年2月11日水曜日

ダーツの持ち歩き。

みなさん、ダーツに行くとき、どうやってダーツ持ち歩いてます?

腰にぶら下げる方、仕事用の鞄に入れっぱなしの方、いろんな方がいらっしゃると思います。

私は、
夏と冬スタイルが変わります。

夏は、atm.のTYPE452にダーツも小物も全部つっこんで、腰にぶら下げています。

財布はパンツのポケットに。

冬は、atm.のTYPE452をぶら下げていると、雪に濡れて(北国なモノで・・・)革がいたみそうなので、財布とBreakPrisonのTYPE-GUNを、小さなショルダーバッグに入れて持って行きます。

そのバッグがこれ。













10年くらい前、旅行に行くとき買いました。

「Pierrot Le Fou」ってタグに書いてます。

1965年のジャン=リュック=ゴダールの映画のタイトルですね。

日本での公開タイトルは「気狂いピエロ」。

ジャン=ポール=ベルモンドが主演で、破滅まっしぐらなダメ男の話でした。

映画好きが避けて通れない映画のひとつ。

その他にもゴダールとくれば「勝手にしやがれ」で、この映画に出てくるジーン・セバーグって女優さんのショートカットヘアがもう可愛くて!それ以来ショート好きに!・・・・・・

えぇ、と、

・・・話を戻して。

しばらく使ってなかったこのバッグ。昨年の冬からダーツ一式の母艦として復活。

私は、お店に着いたらすぐさま投げたいので、ダーツは組んだまま持ち歩きます。

atm.のTYPE452はフライト装着のまま収納できて、フライトも曲がらず持ち運びできていい感じ。でもこのバッグにそのままダーツを入れてしまうと、フライトが曲がってしまったり、バレルがこすれ合ったりあまり良くなさそう。

(フライトの曲がりが結構気になるのです。ワタクシ)

で、ダーツをこのバッグに入れるときに重宝しているのが、これ。













正式名称は何なんでしょうね。

いろんなダーツショップでいろんな名前で売ってます。インサーターとか、ハードケースとか。

で、これにフライト付けたまま入れて、バッグにポンと収納。

財布とTYPE-GUNも入れて、お店へGOです。

フライトも曲がらず、すぐ投げ始められていい感じです。

夏になったら、出来るだけ身軽になりたいので、atm.に戻る予定。

夏、冬のこの使い分け、いい感じです。

2009年2月8日日曜日

新ダーツケース。(理想のダーツケース、つづき)

前に、理想のダーツケースを探してるって書きましたが。

ありました。

理想のダーツケース。

そして、購入しました。

それが、これ。














BreakPrison
のTYPE-GUN。

送料・代引き手数料込みで¥5,600。

理想のダーツケースの条件は、

小ぶりで、
ダーツを内側か表側に挿しておけて、
カードと予備のシャフトとフライトとリングなんかの小物を入れられて、
カラビナじゃなくベルトループで、
ポケットなんかを留めるのはコンチョに皮ひも巻で、
チップを挿しておけて、
カッコよくて。

これらの条件のほとんどをクリアしてます。

クリアしてないのは、コンチョに皮ひもですが、そもそもパカパカするところがないので必要が無い。

一応、アジの開きみたいに横の上半分がパカっと開きます。

横と下にある細い皮部品がしっかりしたボタン留めで、ケースが開かないようにするんですが、ほとんど使いません。

ケースを開ける必要はまったくなく、ダーツもカードも小物も上から入れられます。

裏にはベルトループがついていて、ベルトにしっかり固定できます。

写真にあるカラビナは、「使うときもあるかも」と自分でつけました。

最近投げに行ったときは、ベルトをしていたので、左の腰、背中側にベルトループで固定して使ってました。

使い勝手は最高でした。

カラビナでつけるケースはどうにもブラブラしてしまうので、くるくる回って変な格好になってるときがありますが、これはそんなこともなく、挿したダーツも邪魔にならず、ホントにいい感じ。

今のところのNo.1です。

オススメです。

2009年1月26日月曜日

理想のダーツケース。・・・ケース?

最近ダーツケースを探してます。

ケースというか、プレイ中にシャフトとフライトの予備、カードにリングなんかの小物をまとめて入れて腰からぶら下げておく小物入れというか。

ついでに、ゲームが終わったら、次のゲームまでダーツを挿しておけるといいなあ。

だから結構小さめがよし。

で、チップは挿して収納できるのがよし。
ポケットやケースにジャラジャラ入れるのではなく。
折れたときに、バレルをあててねじ込めるように。

ダーツを挿すのは裏側(体側)じゃなく、ケースの表かケースの内側。

で、やっぱり革。

ポケットのフタなんかはボタンじゃなく、コンチョかなんかに皮ひもを巻いて留めるのがよし。

もちろんカッコよくないと×。

カラビナじゃなく、ベルトループがいいなあ。

・・・。

こういうの良くありがちなんだけど、以外に無い。

どなたかご存知で?

2009年1月5日月曜日

LIVE2は音がよい。

正月にがっつり投げたLIVE2。(投げたのはココ)

一番印象に残っているのは「音がいい」こと。

写真ではわかりにくいですが、盤面の向かって左上にウーハー用の穴があいています。そこから重低音がずんずん響いてきます。

ワイドになったディスプレイはあんまり感動が無い。

各プレイヤーごとに、ディスプレイに表示される背景(パソコンで言うところの壁紙)が変わります。この背景(テーマといいます)は、DARTSLIVEでプレイするとたまるポイントで携帯から「購入」できます。

対戦すると、相手のテーマをもらえたりします。

ただこのテーマ、デザインによってはスコア表示が見にくかったりします。
シンプルでかっこいいのを選ぶのがオススメ。
ちなみに私の今のテーマは「明日の架け橋」。

光るセグメントは、私は苦手です。
数十ゲームがっつり投げましたが、ん~慣れない。
ブルが周りと同化してしまう。
だからといってまったく入らないわけではなく、フツーに入るんですが、気持ちが悪い。
ブルに入った気持ちよさが無い。

もう少しメリハリのある光り方をしてくれたら、もっと狙いやすいのに。

結局LIVE2では、効果音の良さもあってSHOOTOUTばかりやってました。
対戦はもっぱらLIVE1。

そうそう、そう言えばメニューの中に「通信対戦」がありましたが、グレー表示で選択できませんでした。
通信はまだ稼動してないみたい。

私の感覚では、LIVE2はパーティー向け。
「ダーツ初めてぇ」とノタマウ女子が一緒にいるときに、大盛り上がりすることうけあい。
どこに投げればいいか、セグメントが光って教えてくれるし。
ダーツバーに、一つ"隔離して"置かれていればいいかな、て感じです。
通信が始まれば、また違うのかもしれませんけどね。

でも。
LIVE2の充実より、DARTSLIVEもリアルタイムでカードデータ更新されるようにならないかなぁ。

2008年12月27日土曜日

携帯用フライトパンチ、インプレ。


即買いした携帯用フライトパンチ
大きさは小さめのステープラー程度。「小さいなー」というのが最初の印象。
これなら本当に携帯できる。
¥1,800也。

しばし眺めてから、さっそくフライトに穴を開けてみた。

実のところ、今までスロットロックでフライトを付けたことがなかったので、フライトにパンチするのも初めて。
一応新品ではなく、今付けている使い古されてきたフライトを、どきどきしながらセットして、「パチン」。
至極簡単。

ティアドロップ以外のフライトがしっかりはまる様な刻みが出来ているので、セットは簡単。
パンチもまるでステープラー。
私が使用しているのは厚めのDIMPLEX MARATHONなので、少し力を入れる必要があったけど、通常のフライトなら「サク」っと穴が開くと思います。

これはよい。オススメ。
新しいバレルとともに、スロットロックでしばらく行きます。
(新しいバレルはもう少しお待ちを)

しかし、耐久性はどうなんでしょう。
まあ、¥1,800なので消耗品扱いだとは思いますが。

ちなみに穴は小さめ。指輪リングは入りません。

2008年12月24日水曜日

即買いしてしまった。

こういうのないかなー」と思ってたら発売されたので、即買いしてしまいました。
(一番小さい携帯用のやつ)
ホントについさっき。

実は最近、あるバレルを衝動買いしてしまいまして、手持ちのシャフトやフライトを試していたら、どうやら今使っているcoletteではなく、インビトナイロンシャフトがベストマッチのようで。

で、ナイロンシャフトで投げていると、どうしてもフライトの緩みが気になる。

「ということは、スロットロックか?」
と思い至り、今ある沢山のフライトを簡単にスロットロック化するためにお手軽パンチが欲しかったのです。

インプレは使用してからアップします。

「ところで一体なんのバレルを買ったんだ?」

これも近々アップします。
写真とってからね。
ヒントは、Back to the basic.

2008年12月22日月曜日

青森のVSPHOENIX。

青森市のGTSさんに入ってますね。

2008年12月21日日曜日

VSPHOENIX導入店舗リスト。

VSPHOENIXが導入されている店舗一覧です。

青森はいつかなぁ。

2008年12月15日月曜日

VSPHOENIX公式サイトオープン。

VSPHOENIX公式サイトオープンだそうで。

短いムービーが見られます。

2008年12月14日日曜日

VSPHOENIX続報。

9DARTS.tvに、VSPHOENIXのエキシビジョンがアップされています。
星野・モッチvsやんま~・MIHOのカウントアップ対決。
3CAM動画。

見た感想。
◇セグメントが綺麗な発色になっている気がする。
◇ラウンドチェンジなどの音は変化無し。
◇アワード映像・音はまるっきり変更。
◇トリプル音はまるっきり変更。
◇投げている人のフォーム映像が表示される。
◇ディスプレイは16:9のワイド画面。

大雑把に言えば、セグメントの光らないLIVE2か?

2008年12月13日土曜日

好きなセグメントは、

やっぱりD-1ですねえ。
ARACNIDのあのセグメントが大好き。

刺さりやすいし抜きやすいし。

ブルが回転するのがタマにキズですが(狙って打っても、くるりと回転して次の矢が刺さりにくい位置に前の矢が移動してしまう)。

PHOENIXはセグメントが凸凹しすぎ。

私はダーツを抜くとき、右手小指の第二関節をセグメントに当てて、そこを支点に抜くのですが、投げホーダイの店でずっとやってると、いつのまにか擦り切れて出血してるときがある。

VSPHOENIXはどうなるんでしょうねえ、セグメント。

前記事のコメントにも書きましたが、光らないだけまだマシかもしれない。

DARTSLIVEですが(つまりSPECTRUM)、なんであんなにチップの先がつぶれる(削れる?)んでしょうね。
数ゲーム投げれば、先が四角くなってしまって、気分が悪い。
2のセグメントは光るし。
何で光るの?
何の意味があるの?

で、大好きなD-1ですが、青森にはD-1置いてる店が2店舗しかありません。
それも住んでるところからどちらも2時間以上かかる。

んー、家に置きたい。
ネットワークにつながらなくてもいい。
幾らするんだろ。

誰か使ってないのがあったらくださいな。

2008年11月19日水曜日

シャフトの重要性。


シャフトって重要です。










長さによって、セッティングしたダーツの重心位置を調整できたり、デザインのポイントとなったり。

私的に最も重要なポイントは、「ライン」です。
私はテイクバックのラインをシャフトの延長線上と決めています。
シャフトのラインを伸ばした軌道をなぞるようにテイクバック。
その軌道を戻すようにスローイング。
すると、ダーツは吸い込まれるようにターゲットに刺さる。(このイメージを持つことが重要)

シャフトはラインの確認。
だから、シャフトは細いほうがいい。

色々試した結果、HarrowsのColette、ミディアムに落ち着いてます。
Coletteはアルミ製のバレルなので、細くても丈夫。
おまけに、独自機構で、フライトに穴をあけずにしっかり固定できる。
長さは、バレルによって重心位置を調整するためにショートになったりするのですが、TSUBAMEにはミディアムがちょうどいい。
そして、Coletteのミディアムはその長さと細さがあいまって、テイクバックとスローイングのラインを確認しやすい。

しばらくはColetteでいきます。

が、ひとつだけ「こうだったらいいのになぁ」というポイントが。
それは、「白だったらなぁ」
ということ。
Coletteには、白が無いのです。
今のところは黒を使っています。他には赤と青があるのですが、ラインの確認を考えれば、細くて白いのが理想。(金属製なので光りますから、黒くてもラインはしっかり確認できるのですが)

Harrows関係者の方で、これを見た方は是非作ってください。
白いColette、ミディアム。
結構需要あると思うんだけどなぁ。

2008年11月16日日曜日

ひっそりと練習。


下のTSUBAME記事に移っているボードは、ARACHNIDの135ARA






安い。
インブルは黒く塗ってるだけ。そのうち剥げてくる。(そのたびマジックで塗っている)
が、家で練習するには最適。
軽いので、ドアの上部にかけるフック(ホームセンターで数百円で売っている)に麻ヒモで、靴底の分、2cmほど下げて、インブルの中心が171cmくらいになるように吊るしてます。
消音対策に、裏にドアの隙間ふさぎ用の両面テープ付きスポンジを貼り付け。

楽天のプレビューでは、「刺さらない」「弾かれる」等など書かれてますが、ん~、それほど気にならない。

極端に斜めから投げるとか、極端に山なりのラインで投げるとか、極端に弱々しく投げるとか、そんな感じじゃなければ、フツーに刺さります。
投げ方が悪かったり、チップがひどく曲がってしまってる場合は、そりゃ刺さらず弾かれますよ。

このボードで練習して、ライブとフェニックスはAフラになりました。

ま、安いだけあって、落としたり、衝撃には弱いです。
写真のモノは2代目。

でも、2,000円台ですから。
メドレー5回分くらいですから。
それで、練習環境が出来るんですから。

ちなみにPUMAのBANDITも持ってます。
ハード用のブリッスル(圧縮麻)ボード。
コンバージョンポイントに替えて投げれば、刺さらない、弾かれる、騒音、は皆無。

ただ、サイズはソフトのボード(15.5インチ)より小さい(13.2インチ)。
スローラインがソフト(244cm)より近い(237cm)とはいえ、店のボードと違う大きさだから、
やっぱり、本番と違う大きさで練習するのは違うかなと思うので、BANDITは使ってません。

で、もっぱらARACHNID(D-1のボードはこのメーカー)の135ARAで、毎日ひっそりと練習してます。

2008年11月12日水曜日

ダーツケース。



メインのダーツケース。
atm.のType452 Black。

首かけケースと、腰掛ドロップインタイプのケースがセットになってます。
左右の穴にカラビナをつけて、フライトケースチップケース(どっちも黒)をぶら下げてます。

手芸店で売っている鹿皮の紐を裏面のフックに結んで、フタを固定するときはその紐をコンチョに巻いて固定。
紐にはシルバーのビーズをつけてアクセントに。
腰掛用カラビナはEDGE SPORTS